スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
★限定です★
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告 | page top↑
オセロ松嶋 コンビの「片割れだけが独立」で勝ち取ったもの
2007 / 10 / 18 ( Thu )
★限定です★
異例
 なぜ、いま独立なのか。
 女性漫才コンビ「オセロ」の松嶋尚美(35)が9月いっぱいで松竹芸能から独立し、個人事務所「ステッカー」を設立したことが明らかになった。
 といっても解散ではなく、コンビでの仕事は今まで通り松竹芸能がマネジメントし、ピンでの仕事はステッカーを通して行うという。
 松竹サイドは「歌やデザインなどアーティスト的な活動を含め、幅広い仕事ができるよう、新しい環境に進むことになった」と独立の理由を説明している。だが、松嶋はこれまでもピンで活躍してきた。相方の中島知子(36)との仲も良好で、今さら独立する必要はない。しかも、コンビを継続したまま片方だけが独立するなんてパターンは異例中の異例である。
 いったい、松嶋に何があったのか……。

●自信
「以前から、松嶋には“不満”がくすぶっていたんですよ」と、さる芸能関係者はこういう。
「オセロの所属事務所の社長は“ミス京都精華大”だったこともある知的なイメージの中島がお気に入りで、ずっと目をかけている。『オセロ』がピンで活動する機会が増えてきた当初、事務所は中島の仕事を優先するケースが多く、“松嶋とは力の入れ方が違う”といわれていた時期もありました。CMのギャラを見ても、中島が1本2300万円なのに、松嶋は1700万円と格差がありますからね」
 しかし、このところの松嶋の活躍は目覚ましい。天然ボケのキャラクターがウケて、レギュラー本数は中島を抜いている。
 今春からずっと独立を希望していたというし、ひとりでもやっていける自信がついたのだろう。

スポンサーサイト

テーマ:♪おすすめ♪ - ジャンル:グルメ

18:31:52 | 斉藤 佑 樹 早実 | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。