スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
★限定です★
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告 | page top↑
「楽しくて仕方がなかった」『ワルボロ』松田翔太のリーゼントに学ラン姿は必見!
2007 / 08 / 30 ( Thu )
★限定です★
ツッパリ、リーゼント、学ラン。ゲッツ板谷原作の『ワルボロ』で主人公・コーちゃんを演じる松田翔太のツッパリ中学生がかっこいい。テレビドラマ「花より男子」シリーズの西門役、「LIAR GAME」の秋山役、そして現在放送中の「女帝」の直人役など、デビュー当初からクールな役が多かっただけに、今回の『ワルボロ』で見せる意外な一面には「こんな松田翔太見たことない!」と驚くはず。コーちゃん役が「楽しくて仕方なかった」という松田さんにその魅力を語ってもらった。( この映画のフォトギャラリー )

「自分にはクールなイメージが付いているんだろうな…と思っていたので、演じたことのないコーちゃん役を演じるのは楽しかったですね。不良役も前々からやってみたかったんです」と、松田さん。現在22歳、80年代生まれの彼が80年代の不良を演じる──そこにはどんな面白さがあったのだろうか。
「コーちゃん役だと聞いて『やった!』って思いました。“ワルボロ”っていうタイトルのゴロもいいし、80年代の不良っていうのも魅力的だし…オファーをもらった日の帰り道に本屋に駆け込んでましたね。実際に原作を読んでみると、ただの不良モノではなくて、いろんな感情が織り交ざっている話だった。これはやらないと損だなと」。
スポンサーサイト

テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

18:59:49 | 斉藤 佑 樹 早実 | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。